//2017年Real Estate Worldで最もアクセスがあった記事TOP3

2017年Real Estate Worldで最もアクセスがあった記事TOP3

Real Estate World の運営を開始して、4ヶ月が経ちました。丸々1年間分にはなりませんが、2017年で最もアクセスがあった記事Top3を整理していきたいと思います。

 

第3位: 海外不動産テック:Compass

Compassという海外の不動産スタートアップを紹介した記事になります。

元々、時価総額が1000億円を超えるユニコーン企業を紹介していったシリーズです。

USの不動産テックCompassにソフトバンクが約500億円の出資というニュースがあった為、そのタイミングで日本国内でも一気に注目が集まりましたね。

 

第2位: 畳が嫌な外国人はたった1.6%!?【調査結果:外国人が考える日本の賃貸への不満】

弊社が運営する外国人向けの不動産ポータル『Real Estate Japan』のユーザーへのアンケート結果をまとめた記事になります。

日本人がイメージする不満とはちょっと違う結果になり、注目を集めた記事でした。

そういえばいろいろな所からアンケート結果を提供して欲しいというオーダーも来ていました。

 

第1位: 外国人に賃貸で部屋を貸すとどんなトラブルが想定されますか?

弊社の外国人アドバイザリー事業部・事業部長 清水健のインタビュー記事です。

外国人の方とどのように接触していくと、トラブルが未然に防げるのか、弊社のノウハウを惜しみなく提供したコンテンツです。

 

 

以上、来年はもっとみなさんに役立つ情報提供が出来るように努力致します。

本年は大変お世話になりました!

著者:リアルエステートジャパン編集部

日本最大級の外国人不動産サイト「Real Estate Japan」に集まるデータに基づいた外国人入居者や投資家の賃貸、売買動向の調査レポート。不動産インバウンド集客に関する情報など、国内不動産の外国人市場のトレンド情報をいち早くみなさまにお届けしております。 現在、リアルエステートジャパンでは、日本の不動産市場の更なる国際化に貢献するため様々な取り組みを行っております。

2017-12-29T15:39:38+00:00 2017年12月29日|カテゴリ: 専門家コラム|